独島博物館の紹介 独島博物館の紹介

おわかりの通り,西紀512年(新羅智證王13年)鬱陵島とともに于山国の領土として韓半島の歴史と文化圏に編入された独島は今まで綿綿としてつながって来た大韓民國固有領土です。このような独島は小さな徇れ島だから大きく注目されることができなかった時代もあったが, 海の価値に対する認識が徐徐に新しくなって行きながら, 独島は政治,経済,軍事,学術など多方面で非常に重要な位置を占めるようになりました。

一方,このような理由によって今日大韓民國は独島領有権に関する日本のとんてもない沒歷史的な無理强い主張に苦しめられていることも事実です. こんなに急変して行く国内外的状況の中で, 独島博物館は1997年8月8日誕生するようになりました.

ネチズン皆さん大韓民國唯一の領土博物館である独島博物館では日本の独島領有権主張を論駁することができる史料の整理と理論的土台を確固にするだけでなく, 独島及び朝鮮海 (sea of korea)をめぐる関連資料を持続的に発掘,収集,研究して, その結果を基で展示・教育・広報することで, 韓国民の領土意識と民族意識の鼓吹のために最善の努力をつくします。 皆様のご支援とご関心をお願い申し上げます。

太古の神秘をおさめた島, 鬱陵島で独島博物館が皆様のご訪問をお待ちしております。ようこそいらっしゃいませ。